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2006年04月27日

うめき皮膚科開院

4月26日、函館市石川町に「うめき皮膚科」が開院しました。同院の院長は市立函館病院で皮膚科科長を務めてきた梅木薫さんです。
新しくオープンするクリニックには二つの診察室のほか、処置室、そして美容皮膚の施術室が二つ設けられています。「特殊な処置以外はすべて診察室で行うことができるようにしました。またどの部屋も個室化させることができるため、プライバシーにも十分配慮している」(梅木院長)ことなどが大きな特徴ですが、近年、特に脚光を浴びている美容皮膚医療という新しい分野への取り組みへも注目されています。

登録項目:医療機関からのお知らせ |  投稿者 :メディカルはこだて編集長

2006年04月12日

林幸子の薬膳料理④

「夏は『心』にトラブルが起きやすい季節です。心機能を高めるためにナスやキュウリを食べるようにして下さい」
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写真は「カボチャバーグ」
●材料(4人分)
カボチャ……………………200g
タマネギ……………………1/4個
アーモンドプードル……………少々
アーモンドスライス
塩・コショウ……………………少々
卵白

●作り方
1 カボチャの汚れをとり、3センチ角に切って十五分間蒸す。
2 ①を熱いうちにつぶす。それにタマネギをみじん切りにして炒めたものと塩とコショウ、それにアーモンドプードルを混ぜる。
3 卵白を泡立てて表面に塗り、アーモンドスライスをのせる。
4 ③の上下を、軽く焦げ目がつく程度にフライパンで焼く。

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林幸子の薬膳料理③

「春は肝機能を司るので、心に影響も及ぼします。 苦味と酸味、そして緑のものを食べるようにして下さい」
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写真は「甘エビの飛竜頭」
●材料(4人分)
豆腐………………………………1丁
甘エビ………………………100g
ゴボウ…………………………小1本
ニンジン………………………小1本
三つ葉
タマゴ………………………1/2個
片栗粉……………………………少々
塩…………………………………少々

●作り方
1 豆腐に重しをして、水切りをする。
2 ゴボウの笹がきとニンジンの千切りをだし汁で甘辛く煮つけ、仕上げにエビを入れる。
3 豆腐をボウルでつぶし、タマゴと片栗粉少々、それと塩を入れる。
4 ③に②を入れ、1㎝に切った三つ葉を加え、それをまるめて160度でじっくりと揚げる。

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林幸子の薬膳料理②

「寒気は人体に対しても細胞の活動を鈍くさせ、血行を悪くし痛みを生じさせます。冬は血行をよくして体を温めるようにして下さい」
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写真は「甘酒精進すき焼煮」
●材料(4人分)
長ネギ……………………………2本
青ネギ………………………1/2束
マイタケ……………………1パック
シメジ………………………1パック
油アゲ……………………………1枚
シラタキ…………………………1袋
甘酒………無糖のもの1/2カップ
しょうゆ……………………大さじ4

●作り方
1 長ネギをサラダ油でこげ目が出るまでいためる。
2 ①にマイタケとシメジをほぐして加える。
3 ②に甘酒としようゆを加える。
4 下茹でしたシラタキと、油抜きした油アゲを加えて煮込み、仕上げに青ネギを加える。

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2006年04月11日

特集・クリニックの検査はここまでできる

整形外科を開設し、8月からはCTとMRIを導入。クリニックでの最高水準の検査を実施する。
平山医院(函館市東雲町)

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2006年04月07日

函館五稜郭病院はボランティア募集

函館五稜郭病院では、30人の病院ボランティアの会員を募集している。
ボランティアの活動開始は5月13日からで、平日午前8時半から正午、正午から午後3時、土曜日午前午前8時半から正午のいずれか。
申し込みの受け付けは、函館市総合福祉センター3階の函館市ボランティア連絡協議会まで。電話は0138(23)8909。

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第30回ふれあいコンサート(函館中央病院)

函館中央病院恒例の「ふれあいコンサート」。第30回は4月12日(水)の午後11時から開催される。
今回はクラリネットコンサートで、演奏者は佐久間真貴子・脇坂理恵・歩仁内宏実の3人で行われる。
会場は函館中央病院1階の正面ロビー(携帯エリア)。

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2006年04月05日

林幸子の薬膳料理①

「秋になると肺や大腸にいいものを食べていかなければいけません」
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写真は「あつあげのネギミソ博多」
●材料(4人分)
あつあげ………………………2コ
玄米ミソ………………大さじ4杯
ネギ…………………………10㎝
しょうが……………………1カケ
ミリン……………………大さじ1
ミズナ、シラガネギ

●作り方
1 ネギとショウガのみじん切りに玄米ミソとミリンを合わせる
2 あつあげに熱湯をかけて油抜きをしてから、半分に横に切り、間に合わせミソをはさみ、網でやく。
3 ②にミズナとシラガネギをそえる

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2006年04月04日

伊藤メンタルクリニックは4月より診療時間を変更

伊藤メンタルクリニック(函館市駒場町、伊藤匡院長)は、4月より診療時間を変更した。
曜日毎の診療時間は下記の通り。
月・火・水・金曜日は午前9時から正午、午後2時から午後5時。
木曜日は午前9時から正午(午後は休診)。
第2、第4土曜日は午前9時から正午(午後は休診)。
日曜・祝日、及び第1、第3、第5土曜日は休診。

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函館脳神経外科病院が「NST稼動施設」として認定

函館脳神経外科病院では、入院中の患者により適切な栄養療法を提供するために、チーム医療の一環として栄養支援チーム(NST)が活動しているが、この活動が認められて日本静脈経腸栄養学会より「NST稼動施設」として認定された。
医師や栄養士、看護師、薬剤師など病院のさまざまの職種がチームを組んで患者の栄養管理を行うNST(Nutrition Support Team )は、1970年米国シカゴで栄養状態の低下に伴う褥瘡や院内感染などの合併症対策のために誕生した。その後、NSTは全米に広がり、現在では欧米の半数以上の病院に設置されている。日本では日本静脈経腸栄養学会がNSTプロジェクトを発足させ全国の医療関係者にNSTの有用性や重要性を啓発、NSTを導入する施設は急増している。

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2006年04月03日

市立函館病院はセカンドオピニオン外来を開設

市立函館病院は、かかりつけの医療機関の診断や説明に対して、別の観点から、より専門的な意見を聞きたい、手術を受けるかどうか決めかねているなどの悩みをもつ患者や家族に対して、同病院の専門の医師が診療内容や治療方法に関して、参考となる情報や意見を提供するセカンドオピニオン外来を開設した。
この外来の対象となるのは肺がん、胃がん、肝がん、大腸癌がん、乳がん、それと放射線治療に関するもので、患者本人のほか同意書があれば家族も受診できる。外来へは主治医の紹介状や画像診断のフィルム、各種検査データを持参する。料金は30分以内8,000円、30分以上1時間以内が12,000円となる。
問い合わせは、同病院の地域医療連携室(電話)0120・50・6280へ。地域医療連携室が担当医師との面談日時を設定し連絡をする。

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数多くの起訴前鑑定に検察庁から感謝状

鑑定医として刑事司法の適正な運用に多くの貢献をした功績に対して感謝状が贈られる
伊藤  匡(伊藤メンタルクリニック院長)

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登録項目:掲載記事より |  投稿者 :メディカルはこだて編集長

「メディカルはこだて」第19号

「メディカルはこだて」第19号のご案内(2006年3月発刊)
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【特集】入院は快適さとプライバシー重視
移転時にシャワーやトイレ、冷蔵庫、机など設備面も充実させた個室で快適さを追求
市立函館病院

最期までその人らしく、家族と時間を共有する、充実したものにするための設備を充実
函館おしま病院

新棟完成を契機に低料金化、全病室にインターネット環境を整備
函館五稜郭病院

差額ベッドはプライバシーやセキュリティを十分に配慮した環境を提供
函館脳神経外科病院

限られたベッド数の中でリスクの高い患者への対応を重視するため、希望にそうことが難しい
函館中央病院

48床の差額ベッドは入院環境の快適さやプライバシーにも十分に配慮
高橋病院

医療環境とアメニティ環境の融合を実現させた新システム
高橋病院は「ベッドサイド ソリューション」を導入

【特集】患者ニーズで広がる診療時間
内科、小児科は月曜から金曜までの午後5時から午後6時まで、夜間診療を実施
函館赤十字病院

内科は火曜・木曜、小児科は週4回(月曜、火曜、木曜、金曜)の夜間診療を実施
稜北内科小児科クリニック

会社員などのニーズに合致した夜間診療は、週3回午後7時半まで
五稜郭メンタルクリニック

出勤前に妊婦検診のニーズからスタートした早朝診療は毎週水曜日の朝8時から
白鳥クリニック

毎週2回の早朝診療(朝7時半)と夜間診療(夜7時半)で患者のニーズに対応
はらだ内科消化器科クリニック

午前8時からの早朝診療により、患者の通学や通勤前のニーズに対応
日吉皮膚科クリニック

内科と昨年新設の整形外科で、毎週火曜の午後7時まで夜間診療を実施
平山医院

医師2人体制で、土曜・日曜も午前10時から午後6時まで診療
山本クリニック

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「メディカルはこだて」第18号

「メディカルはこだて」第18号のご案内(2005年12月発刊)
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【特集】小児科クリニックの「人気」院長に聞く特集
月に数回のおねしょに本人が悩んでいます
石坂  仁(五稜郭ファミリークリニック小児科)

気管支喘息の治療法や新しい薬の情報は
小島 公一(こじまキッズクリニック院長)

子どもが性や体の悩みを相談できる場は
児島 宏典(児島小児科医院院長)

インフルエンザワクチンの効果はありますか
斉藤  隆(さいとう小児クリニック院長)

平熱が35度台の低体温なので心配です
渋谷 好孝(かみいそこどもクリニック院長)

発疹が口の回りに出て、かゆくなるのは
鈴木 敞謙(すずき小児科院長)

夜間の急な発熱や下痢のときが心配です
萩沢 正博(はぎさわ小児クリニック院長)

下痢や嘔吐のときに気をつけることは
藤崎志保子(望ヶ丘医院院長)

【特集】肩の痛みの疑問を解く
肩の痛みは一般的な肩こり以外の病気が原因のこともあるので、勝手に判断せず正しい診断名を知ること
多田  博(函館中央病院診療部長)

関節鏡視下手術の利点は、正常組織を傷つけない分、痛みが少なく患者への負担も小さい。
永澤 雷太(函館五稜郭病院整形外科医長)

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「メディカルはこだて」第17号

「メディカルはこだて」第17号のご案内(2005年9月発刊)
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【特集】マンモグラフィで早期乳がんを発見
マンモグラフィーは乳がんを早期発見する専門の画像検査装置
函館五稜郭病院

しこりになる前の早期乳がんを発見するのに有用なマンモグラフィ
函館赤十字病院

【特集】クリニックの検査はここまでできる
手軽にスクーリング検査を行い、問題点を見つけることがかかりつけ医の役目
北美原クリニック

細菌感染や急性炎症などの重症度には、自動血球計数装置による判定が有効
きむらクリニック

CTとMRIの高度な医療検査機器を導入し、中核病院との連携を強化しながら互いの補填を目指す
脳神経セントラルクリニック

生活習慣病は脳血管障害の視点から診察。西部地区のかかりつけ医として頼られる存在を目指す
函館西部脳神経クリニック

患者の利便性を考え、急性期からリハビリまでできるサテライトクリニックを七飯町に開設
函館脳神経外科七飯クリニック

自分自身の苦しい体験から、内視鏡検査は少量の鎮静剤を用いる「意識下鎮静法」を実施
はら内科クリニック

胃カメラや大腸カメラの内視鏡検査では、セデーションと呼ばれる鎮静剤を使用した検査を実施
はらだ内科消化器科クリニック

整形外科を開設し、8月からはCTとMRIを導入。クリニックでの最高水準の検査を実施する
平山医院

最新のX線骨密度測定装置で骨粗鬆症の予備軍を早期発見して予防することが最も重要
湯の川女性クリニック

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登録項目:『メディカルはこだて』 |  投稿者 :メディカルはこだて編集長

2006年04月02日

「メディカルはこだて」第16号

「メディカルはこだて」第16号のご案内(2005年6月発刊)
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【特集】腰痛の正しい知識を学ぶ
安静時に起こる腰の痛みは重篤な疾患のことも。腰痛はまずきちんと診断を受けてから治療へ進むべき。
橋本 友幸 (函館中央病院病院長)

高齢の女性に多くみられる骨粗鬆症は最初の骨折を如何に回避するかが重要なポイント
重信 恵一(函館中央病院整形外科科長)

まだまだ多い背骨の手術に対する誤った認識。手術の絶対条件は進行性の下肢筋力低下と膀胱直腸障害
佐藤 隆弘 (市立函館病院副医療部長)

椎間板ヘルニアには自然に消滅するタイプもあるが、排尿・排便障害があるときは緊急手術が必要
金山 雅弘(函館中央病院整形外科医長)

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「メディカルはこだて」第15号

「メディカルはこだて」第15号のご案内(2005年3月発刊)
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【特集】女性医師が医療を変える
正しい診断と正しい治療だけではなく、オーダーメイド感覚の処方やアドバイザーなど新しい医療を実践
横田田鶴子(日吉皮膚科クリニック院長)

皮膚病も放置しておくと重症化することもあるので、気になっていれば、早めに受診することが大切です
山中 快子(函館中央病院皮膚科医員)

二つパターンがある女子高生や妊婦の「冬のなま足」と受動喫煙にさらされる子供たちの具体的な影響
小葉松洋子(市立函館病院産婦人科主任医長)

20歳代の若年層で急激に増加している子宮頚がん。検診を受けることでの早期発見が最も重要
福中 香織(函館五稜郭病院産婦人科医長)

うつ病は「がんばれ」と言って励ますことは逆効果で、さらに病状を悪化させます
池田智恵美(函館渡辺病院精神神経科医師)

慢性的で複数の不定愁訴を持つ患者さんの中には、漢方の治療により症状が改善する人も
蒲池 弘実(亀田北病院精神科医師)

下痢と便秘が長く続く過敏性腸症候群には、ストレスを減らす工夫など生活環境の改善も必要
菊地 陽子 (函館協会病院内科消化器科医長)

腎臓病は、腎機能の低下が発見されてから透析に至るまでの保存期の治療がとても重要
石坂寿賀子(三木内科泌尿器科クリニック内科医)

苦痛のより少ない検査を実現するために、超細型の胃カメラを道南で最初に導入
大原眞理子(鈴木内科外科クリニック院長)

理学療法士は病気などで身体機能に障害のある患者さんを家庭や社会に戻すお手伝いをすること
望月  藍(函館脳神経外科病院理学療法士)

求められる役割は、医師のフォローを目的とする心理検査により、患者さんの今後の治療の道程を示すこと
吉澤希久子(函館渡辺病院付属ゆのかわメンタルクリニック心理士)

悩んでいる問題を一度外へ持ち出してみることで、気持ちが楽になることがカウンセリングのメリットです
洞野 綾子(五稜郭メンタルクリニック心理士)

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登録項目:『メディカルはこだて』 |  投稿者 :メディカルはこだて編集長

「メディカルはこだて」第14号

「メディカルはこだて」第14号のご案内(2004年12月発刊)
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【特集】アザやシミをあきらめていませんか
病気や怪我による障害を治療する場合に健康保険が適応されますが、美容上の理由からは適応されません
木村  中(函館中央病院形成外科診療部長)

茶色いシミやソバカスなどの良性色素性疾患にはアレックスレーザーを使用。副作用は非常に少なくて安全
山口 貴嗣(函館五稜郭病院形成外科科長)

レーザーの照射で化粧品では消せないアザやシミを治療。脱毛にも安全性の高いレーザーが効果的
須藤  聡(大村病院 形成外科・美容外科・皮膚科科長)

【特集】歯科医療は新しい時代へ
定期的に歯科を受診して歯のクリーニングをすることが、歯の寿命を長くする
上田  昇(上田歯科クリニック院長)

むし歯のない人生を送ることはそんなに難しくはありません
岡田 一介(おかだ歯科医院院長)
岡田あゆみ(おかだ歯科医院副院長)

定期的なメンテナンスにより歯周病や虫歯を予防する
福田 健二(福田歯科医院院長)

臨床研修施設(道内5箇所)として、次世代の歯科医師育成にも力を入れる
三澤  肇(函館協会病院口腔外科医長)

歯科矯正治療は、患者が治療後によくなった状態を喜ぶかどうかの価値観による
村井  茂(みはら歯科矯正クリニック院長)

健康な歯を削らないインプラントは、総合的にみて最も優れた治療法
吉田 康仁(吉田歯科口腔外科院長)

歯科予防処置で注目される歯科衛生士の新たな役割
山岸 有子(福田歯科医院主任歯科衛生士)

新しい歯科保健活動を創造するために歯科保健専門職が求められていること
齊藤 恭平(函館短期大学食物栄養学科教授)

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登録項目:『メディカルはこだて』 |  投稿者 :メディカルはこだて編集長

2006年04月01日

「メディカルはこだて」第13号

「メディカルはこだて」第13号のご案内(2004年9月発刊)
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【特集】住み慣れた自宅は末期がん患者の生きる場所
住み慣れた自宅で、人生を有意義に過ごすこともできるのです
笹原 理恵(函館訪問看護ステーション所長)

どんな在宅がん治療が、医療保険の給付を受けることができるのでしょうか
大山  仁(西部大山医院院長)

患者や家族が気軽に相談できる在宅医療のネットワークができれば
岡田 晋吾(北美原クリニック院長)

がんの在宅医療で何より重要なことは、患者さんの面倒をみる御家族の覚悟
片山 英昭(かたやま内科消化器科院長)

状況が難しくなってきたら一時病院に避難するというスタンスも必要
原  信彦(はら内科クリニック院長)

ホスピスとは、最後までその人らしく生き抜くことを支援するプログラム
福徳 雅章(函館おしま病院理事長・院長)

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登録項目:『メディカルはこだて』 |  投稿者 :メディカルはこだて編集長

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