『メディカルはこだて』

「メディカルはこだて」第19号

「メディカルはこだて」第19号のご案内(2006年3月発刊)
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【特集】入院は快適さとプライバシー重視
移転時にシャワーやトイレ、冷蔵庫、机など設備面も充実させた個室で快適さを追求
市立函館病院

最期までその人らしく、家族と時間を共有する、充実したものにするための設備を充実
函館おしま病院

新棟完成を契機に低料金化、全病室にインターネット環境を整備
函館五稜郭病院

差額ベッドはプライバシーやセキュリティを十分に配慮した環境を提供
函館脳神経外科病院

限られたベッド数の中でリスクの高い患者への対応を重視するため、希望にそうことが難しい
函館中央病院

48床の差額ベッドは入院環境の快適さやプライバシーにも十分に配慮
高橋病院

医療環境とアメニティ環境の融合を実現させた新システム
高橋病院は「ベッドサイド ソリューション」を導入

【特集】患者ニーズで広がる診療時間
内科、小児科は月曜から金曜までの午後5時から午後6時まで、夜間診療を実施
函館赤十字病院

内科は火曜・木曜、小児科は週4回(月曜、火曜、木曜、金曜)の夜間診療を実施
稜北内科小児科クリニック

会社員などのニーズに合致した夜間診療は、週3回午後7時半まで
五稜郭メンタルクリニック

出勤前に妊婦検診のニーズからスタートした早朝診療は毎週水曜日の朝8時から
白鳥クリニック

毎週2回の早朝診療(朝7時半)と夜間診療(夜7時半)で患者のニーズに対応
はらだ内科消化器科クリニック

午前8時からの早朝診療により、患者の通学や通勤前のニーズに対応
日吉皮膚科クリニック

内科と昨年新設の整形外科で、毎週火曜の午後7時まで夜間診療を実施
平山医院

医師2人体制で、土曜・日曜も午前10時から午後6時まで診療
山本クリニック

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投稿日:2006年04月03日

「メディカルはこだて」第18号

「メディカルはこだて」第18号のご案内(2005年12月発刊)
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【特集】小児科クリニックの「人気」院長に聞く特集
月に数回のおねしょに本人が悩んでいます
石坂  仁(五稜郭ファミリークリニック小児科)

気管支喘息の治療法や新しい薬の情報は
小島 公一(こじまキッズクリニック院長)

子どもが性や体の悩みを相談できる場は
児島 宏典(児島小児科医院院長)

インフルエンザワクチンの効果はありますか
斉藤  隆(さいとう小児クリニック院長)

平熱が35度台の低体温なので心配です
渋谷 好孝(かみいそこどもクリニック院長)

発疹が口の回りに出て、かゆくなるのは
鈴木 敞謙(すずき小児科院長)

夜間の急な発熱や下痢のときが心配です
萩沢 正博(はぎさわ小児クリニック院長)

下痢や嘔吐のときに気をつけることは
藤崎志保子(望ヶ丘医院院長)

【特集】肩の痛みの疑問を解く
肩の痛みは一般的な肩こり以外の病気が原因のこともあるので、勝手に判断せず正しい診断名を知ること
多田  博(函館中央病院診療部長)

関節鏡視下手術の利点は、正常組織を傷つけない分、痛みが少なく患者への負担も小さい。
永澤 雷太(函館五稜郭病院整形外科医長)

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投稿日:2006年04月03日

「メディカルはこだて」第17号

「メディカルはこだて」第17号のご案内(2005年9月発刊)
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【特集】マンモグラフィで早期乳がんを発見
マンモグラフィーは乳がんを早期発見する専門の画像検査装置
函館五稜郭病院

しこりになる前の早期乳がんを発見するのに有用なマンモグラフィ
函館赤十字病院

【特集】クリニックの検査はここまでできる
手軽にスクーリング検査を行い、問題点を見つけることがかかりつけ医の役目
北美原クリニック

細菌感染や急性炎症などの重症度には、自動血球計数装置による判定が有効
きむらクリニック

CTとMRIの高度な医療検査機器を導入し、中核病院との連携を強化しながら互いの補填を目指す
脳神経セントラルクリニック

生活習慣病は脳血管障害の視点から診察。西部地区のかかりつけ医として頼られる存在を目指す
函館西部脳神経クリニック

患者の利便性を考え、急性期からリハビリまでできるサテライトクリニックを七飯町に開設
函館脳神経外科七飯クリニック

自分自身の苦しい体験から、内視鏡検査は少量の鎮静剤を用いる「意識下鎮静法」を実施
はら内科クリニック

胃カメラや大腸カメラの内視鏡検査では、セデーションと呼ばれる鎮静剤を使用した検査を実施
はらだ内科消化器科クリニック

整形外科を開設し、8月からはCTとMRIを導入。クリニックでの最高水準の検査を実施する
平山医院

最新のX線骨密度測定装置で骨粗鬆症の予備軍を早期発見して予防することが最も重要
湯の川女性クリニック

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投稿日:2006年04月03日

「メディカルはこだて」第16号

「メディカルはこだて」第16号のご案内(2005年6月発刊)
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【特集】腰痛の正しい知識を学ぶ
安静時に起こる腰の痛みは重篤な疾患のことも。腰痛はまずきちんと診断を受けてから治療へ進むべき。
橋本 友幸 (函館中央病院病院長)

高齢の女性に多くみられる骨粗鬆症は最初の骨折を如何に回避するかが重要なポイント
重信 恵一(函館中央病院整形外科科長)

まだまだ多い背骨の手術に対する誤った認識。手術の絶対条件は進行性の下肢筋力低下と膀胱直腸障害
佐藤 隆弘 (市立函館病院副医療部長)

椎間板ヘルニアには自然に消滅するタイプもあるが、排尿・排便障害があるときは緊急手術が必要
金山 雅弘(函館中央病院整形外科医長)

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投稿日:2006年04月02日

「メディカルはこだて」第15号

「メディカルはこだて」第15号のご案内(2005年3月発刊)
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【特集】女性医師が医療を変える
正しい診断と正しい治療だけではなく、オーダーメイド感覚の処方やアドバイザーなど新しい医療を実践
横田田鶴子(日吉皮膚科クリニック院長)

皮膚病も放置しておくと重症化することもあるので、気になっていれば、早めに受診することが大切です
山中 快子(函館中央病院皮膚科医員)

二つパターンがある女子高生や妊婦の「冬のなま足」と受動喫煙にさらされる子供たちの具体的な影響
小葉松洋子(市立函館病院産婦人科主任医長)

20歳代の若年層で急激に増加している子宮頚がん。検診を受けることでの早期発見が最も重要
福中 香織(函館五稜郭病院産婦人科医長)

うつ病は「がんばれ」と言って励ますことは逆効果で、さらに病状を悪化させます
池田智恵美(函館渡辺病院精神神経科医師)

慢性的で複数の不定愁訴を持つ患者さんの中には、漢方の治療により症状が改善する人も
蒲池 弘実(亀田北病院精神科医師)

下痢と便秘が長く続く過敏性腸症候群には、ストレスを減らす工夫など生活環境の改善も必要
菊地 陽子 (函館協会病院内科消化器科医長)

腎臓病は、腎機能の低下が発見されてから透析に至るまでの保存期の治療がとても重要
石坂寿賀子(三木内科泌尿器科クリニック内科医)

苦痛のより少ない検査を実現するために、超細型の胃カメラを道南で最初に導入
大原眞理子(鈴木内科外科クリニック院長)

理学療法士は病気などで身体機能に障害のある患者さんを家庭や社会に戻すお手伝いをすること
望月  藍(函館脳神経外科病院理学療法士)

求められる役割は、医師のフォローを目的とする心理検査により、患者さんの今後の治療の道程を示すこと
吉澤希久子(函館渡辺病院付属ゆのかわメンタルクリニック心理士)

悩んでいる問題を一度外へ持ち出してみることで、気持ちが楽になることがカウンセリングのメリットです
洞野 綾子(五稜郭メンタルクリニック心理士)

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投稿日:2006年04月02日

「メディカルはこだて」第14号

「メディカルはこだて」第14号のご案内(2004年12月発刊)
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【特集】アザやシミをあきらめていませんか
病気や怪我による障害を治療する場合に健康保険が適応されますが、美容上の理由からは適応されません
木村  中(函館中央病院形成外科診療部長)

茶色いシミやソバカスなどの良性色素性疾患にはアレックスレーザーを使用。副作用は非常に少なくて安全
山口 貴嗣(函館五稜郭病院形成外科科長)

レーザーの照射で化粧品では消せないアザやシミを治療。脱毛にも安全性の高いレーザーが効果的
須藤  聡(大村病院 形成外科・美容外科・皮膚科科長)

【特集】歯科医療は新しい時代へ
定期的に歯科を受診して歯のクリーニングをすることが、歯の寿命を長くする
上田  昇(上田歯科クリニック院長)

むし歯のない人生を送ることはそんなに難しくはありません
岡田 一介(おかだ歯科医院院長)
岡田あゆみ(おかだ歯科医院副院長)

定期的なメンテナンスにより歯周病や虫歯を予防する
福田 健二(福田歯科医院院長)

臨床研修施設(道内5箇所)として、次世代の歯科医師育成にも力を入れる
三澤  肇(函館協会病院口腔外科医長)

歯科矯正治療は、患者が治療後によくなった状態を喜ぶかどうかの価値観による
村井  茂(みはら歯科矯正クリニック院長)

健康な歯を削らないインプラントは、総合的にみて最も優れた治療法
吉田 康仁(吉田歯科口腔外科院長)

歯科予防処置で注目される歯科衛生士の新たな役割
山岸 有子(福田歯科医院主任歯科衛生士)

新しい歯科保健活動を創造するために歯科保健専門職が求められていること
齊藤 恭平(函館短期大学食物栄養学科教授)

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投稿日:2006年04月02日

「メディカルはこだて」第13号

「メディカルはこだて」第13号のご案内(2004年9月発刊)
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【特集】住み慣れた自宅は末期がん患者の生きる場所
住み慣れた自宅で、人生を有意義に過ごすこともできるのです
笹原 理恵(函館訪問看護ステーション所長)

どんな在宅がん治療が、医療保険の給付を受けることができるのでしょうか
大山  仁(西部大山医院院長)

患者や家族が気軽に相談できる在宅医療のネットワークができれば
岡田 晋吾(北美原クリニック院長)

がんの在宅医療で何より重要なことは、患者さんの面倒をみる御家族の覚悟
片山 英昭(かたやま内科消化器科院長)

状況が難しくなってきたら一時病院に避難するというスタンスも必要
原  信彦(はら内科クリニック院長)

ホスピスとは、最後までその人らしく生き抜くことを支援するプログラム
福徳 雅章(函館おしま病院理事長・院長)

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投稿日:2006年04月01日

「メディカルはこだて」第12号

「メディカルはこだて」第12号のご案内(2004年6月発刊)
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【特集】安心するためのセカンドオピニオン
セカンドオピニオンで医師に遠慮する必要はまったくありません
西谷 幹雄(函館脳神経外科病院院長)

必要と判断した場合には、逆にセカンドオピニオンを勧めることも
大越 康充(函館中央病院整形外科診療部長)

検査資料は患者さん自身の財産。納得する医療を受ける権利がある
岡田 晋吾(函館五稜郭病院外科科長)

末期がんでも最後まで在宅で支援できるという選択肢があることを
福徳 雅章(函館おしま病院理事長・院長)

セカンドオピニオンは癌に限らずほとんどの婦人科疾患で求められる
小葉松洋子(市立函館病院産婦人科主任医長)

医療の主体は患者であり、セカンドオピニオンは患者にとって当然の権利
山  英昭(やま内科胃腸科医院院長)

患者さんには充分な情報の提供と、何でも話し合うことが必要
松崎 隆幸(脳神経セントラルクリニック院長)

セカンドオピニオンの前にきちんと関係を築くことこそが大切
恩村 宏樹(恩村内科医院院長)

わからないことや疑問な点などはもっと積極的に担当医に質問すべき
原  信彦(はら内科クリニック院長)

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投稿日:2006年03月30日

「メディカルはこだて」第11号

「メディカルはこだて」第11号のご案内(2004年3月発刊)
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特集】「かかりつけ医」を持とう
20年以上前から、患者への薬や検査の医療情報開示を実施
金井 卓也(金井内科消化器科医院院長)

検査結果のみにたよらず、患者さんの訴える症状によく耳を傾けること
小笹  明(小笹内科医院院長)

病気の名前に振り回されず、からだ全体をみたバランスのよい診療が大切
大山  仁(西部大山医院院長)

初診時には今まで見落とされてきた重要な病気が隠れていないかを再確認
久保田達也(久保田内科胃腸科医院副院長)

質問のしやすさは、医学用語を使わずに、絵を用いてよくしゃべること
原  信彦(はら内科クリニック院長)

地域全体で患者さんのケアを行っていくことが、これからの地域医療の課題
久米  守(久米整形外科院長)

クリニックの目指す方向は、画像診断センターと脳疾患の予防医療センター
松崎 隆幸(脳神経セントラルクリニック院長)

総合病院との機能を分担した病診連携のシステムを構築
中村 逸郎(白鳥クリニック院長)

患者さんからも気軽に意見できるような双方向の医療を実践
梁瀬 義範(やなせ皮フ科クリニック院長)

患者さんも見ることのできる日本語の電子カルテなどで積極的に情報開示
石坂  仁(五稜郭ファミリークリニック小児科院長)

感染への配慮から玄関を二カ所設置するなど施設面でも工夫
渋谷 好孝(かみいそこどもクリニック院長)

ISO14001を取得人間環境に優しい歯科矯正クリニックを目指す
村井  茂(みはら歯科矯正クリニック院長)

いつでも・なんでも相談できる人間関係が「かかりつけ医」の大切な役割
向  宣男(向歯科診療所院長)

お見舞いメッセージ(開業医の先生から入院患者へ)
函館五稜郭病院地域医療連携室

地域医療連携室が目指す患者本位の連携とは
小川 考了(函館五稜郭病院診療部長・地域医療連携室室長)

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投稿日:2006年03月30日

「メディカルはこだて」第10号

「メディカルはこだて」第10号のご案内(2003年12月発刊)
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【特集】こころの病
統合失調症・これまでの誤解や偏見を無くし正しい知識や認識の普及を
三上 昭廣(函館渡辺病院院長)

うつ病・「頑張ってしまう生活習慣」を変えることが治療の基本
多田 直人(五稜郭メンタルクリニック院長)

全般性不安障害・特別の理由のない不安がずっと続くとき・・
伊藤  匡(伊藤メンタルクリニック院長)

睡眠障害・ぐっすり眠るためには正しい知識で接すること
富田 桂子(函館神経内科院長)

月経前緊張症・生理前のいらいらや抑うつ、怒りやすさで悩んでいませんか
蒲池 弘実(亀田北病院精神科医師)

外来での心のケア・保護者の育児不安をどう解消するのか
渋谷 好孝(かみいそこどもクリニック院長)

「メンタルヘルス110番」の電話相談で自殺防止を
舩水さかえ(市立函館保健所保健予防課精神保健係係長)

切り離すことができない「心」と「身体」の関係
益井  基(益井東洋治療院院長)

心のバランスには、気の流れを整えること
町田理惠子(はり治療院「ナチュラ」院長)

ストレス感や不安感を和らげてくれる精油の力
アンドレア・グッド(グッドアロマセラピー代表)

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投稿日:2006年03月28日

「メディカルはこだて」第9号

「メディカルはこだて」第9号のご案内(2003年9月発刊)
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【特集】健康診断で自分を守る
健康診断は検査結果が出た後で、それを今後にどう活かすのかが重要。
老松  寛(函館五稜郭病院副院長)

日本人に増加傾向が著しい大腸がんの検査として、便潜血反応は身体的負担も少ない。
犬童 伸行(函館稜北病院院長)

肝臓障害の原因や肝臓の状態を正しく知るためのウイルスマーカー検査。
大平 基之(函館協会病院院長)

糖尿病では血糖検査と糖化ヘモグロビンを測定
佐々木春喜(函館中央病院副院長)

尿中に含まれる成分などを調べる簡単な尿検査から、腎尿路系のさまざまな異常を発見
平田 輝夫(平田泌尿器科院長)

脳卒中は発病してからの治療よりも、病気にならない予防と早期発見が何より大切。
西谷 幹雄(函館脳神経外科病院院長)

漢方医学的体質を知り未病のうちに病気を予防
久保田達也(久保田内科胃腸科医院副院長)

健康管理の貴重なデータとして活用を
田島  訓(函館五稜郭病院健康管理課長)

医師三人と保健師二人が専任で対応
毛内  等(函館中央病院健康管理課課長)

検査時間短縮で患者負担を大幅に軽減・高速マルチスライスCT導入
佐々木 盛(函館五稜郭病院医療部放射線科科長)

家庭で簡単にできる健康チェック
鈴木 明良(クスリのスズキ薬局代表取締役社長)

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投稿日:2006年03月25日

「メディカルはこだて」第8号

「メディカルはこだて」第8号のご案内(2003年6月発刊)
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【特集】高血圧を知る
高血圧はより軽症の段階から、降圧治療を始めることが重要
老松  寛(函館五稜郭病院副院長)

降圧薬の第一選択薬には6種類。降圧薬は病態にあわせて最も適するものを選択
浅島 弘志(函館中央病院循環器科科長)

高血圧治療の目的は、高血圧に伴う臓器障害やさまざまな合併症の予防
綿野 敬子(国立函館病院循環器科医師)

漢方治療を高血圧の随伴症状に併用して治療の効果を高める
久保田達也(久保田内科胃腸科医院副院長)

高血圧の治療に役立つ家庭での血圧測定。自動血圧計には3つの種類が
鈴木 明良(クスリのスズキ薬局代表取締役社長)

【トピックス・リポート】
睡眠時無呼吸症候群 新幹線運転士の居眠りで注目。睡眠中に呼吸が止まり大きく不規則ないびき 
渡辺 英明(函館呼吸器内科クリニック院長)

緑内障 眼圧が正常範囲でも緑内障に。四十歳以上は年1回眼科検診を
江口秀一郎(江口眼科病院副院長)

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投稿日:2006年03月25日

「メディカルはこだて」第7号

「メディカルはこだて」第7号のご案内(2003年3月発刊)
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【特集】「選ばれる病院」とは。
機能評価は最低限の条件(函館五稜郭病院)
坂本 裕史(函館五稜郭病院診療部長 病院機能評価プロジェクトチームリーダー)

役割を担うための有効手段(北海道立江差病院)
小原 一義(北海道立江差病院事務長)

生き残るための共通目的(高橋病院)
高橋  肇(高橋病院理事長・院長)

質の向上を図る契機の一つ(函館脳神経外科病院)
任  道隆(函館脳神経外科病院事務部長)

ホスピスの質の評価はどうなるのか(函館おしま病院)
福徳 雅章(函館おしま病院理事長・院長)

【トピックス・リポート】アレルギー
気管支喘息治療の第一選択薬吸入ステロイド薬に新薬が相次いで登場
渡辺 英明(函館呼吸器内科クリニック院長)

小児気管支喘息の治療はダニや動物のアレルゲン除去、鍛練療法、薬物療法
石坂  仁(五稜郭ファミリークリニック小児科院長)

アトピー性皮膚炎の治療の三本柱と重症化で注目の嗜癖的掻破行動
梁瀬 義範(やなせ皮フ科クリニック院長)

リンゴなど果実を食べると口の中がピリピリする口腔アレルギー症候群
鈴木 敞謙(すずき小児科院長)

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投稿日:2006年03月25日

「メディカルはこだて」第6号

「メディカルはこだて」第6号のご案内(2002年12月発刊)
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【特集】女医が診る
季節性うつ病
池田智恵美(函館渡辺病院精神神経科医師)

性器ヘルペス
梅木  薫(市立函館病院皮膚科科長)

低身長・ターナー女性
遠藤満智子(函館五稜郭病院診療部長)

パニック障害
蒲池 弘実(亀田北病院精神科医師)

甲状腺疾患
川西奈々恵(函館赤十字病院内科医師)

更年期障害
小葉松洋子(国立函館病院産婦人科医長)

貧血
鈴木左知子(函館中央病院内科医長)

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投稿日:2006年03月25日

「メディカルはこだて」第5号

「メディカルはこだて」第5号のご案内(2002年9月発刊)
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【特集】グループホーム
グループホームの質の評価選択する上でのポイントは
祐川 尚素(シナジーワーク・プランニングセンター所長)

グループホームあねもね
グループホームよろこびの家
グループホーム慈愛
グループホームききょう
グループホームこんはこだて・街
老人グループホームシルバービレッジ函館あいの里、函館あいの里・泉

【詳しく知りたい】乳がん
月に一度の自己検診で早期発見を。マンモグラフィーは乳がん専門のX線装置
貝塚 広史(函館五稜郭病院外科科長)

急速に普及している乳房温存療法。患者参加型による治療方針の決定を
野納 邦昭(函館赤十字病院副院長)

患者の自信を回復させる乳房再建手術。心療外科の側面も重要な役割の形成外科
木村  中(函館中央病院形成外科科長)

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投稿日:2006年03月24日

「メディカルはこだて」第4号

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【特集】慢性頭痛
片頭痛 新しい薬の登場で治療選択の幅も拡張塩酸ロメリジンは最も効果的な予防薬
蔭山 博司(国立療養所北海道第一病院神経内科医長)

緊張型頭痛・群発頭痛 頭痛薬が頭痛を生む落とし穴群発頭痛の激しい痛みにトリプタン系製剤
丸尾 泰則(市立函館病院神経内科科長)

妊娠と頭痛 妊娠中には片頭痛の痛みが軽減エスロトゲンと片頭痛との関係は
小葉松洋子(国立函館病院産婦人科医長)

【詳しく知りたい】
高脂血症 十年前の約二倍に増加、日本人の二人に一人が高脂血症
筒井 理裕(函館中央病院内科科長)

膵炎・膵がん 膵がん早期発見のポイントと検査上の注意点
山野 三紀(函館五稜郭病院消化器内科医長)

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投稿日:2006年03月24日

「メディカルはこだて」第3号

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【特集】膝の痛み
年間100例の人工膝関節置換術 新しい関節で膝の曲がりもスムーズ
 大越 康充(函館中央病院整形外科診療部長)

副作用も少ない抗リウマチ薬のメソトレキセートに高い信頼性
 北村 公一(函館五稜郭病院整形外科医長)

半月板損傷の主な症状は膝くずれやロッキング
 沼田 修治(函館赤十字病院整形外科部長)

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投稿日:2006年03月22日

「メディカルはこだて」第2号

「メディカルはこだて」第2号のご案内(2001年12月発刊)

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【特集】 うつ病
どういう人がなりやすいのか。性格との関係や治療の原則
市川  潤(市立函館病院精神神経科医療部長)

すでに外来での第一選択薬となったSSRI・SNRI
伊藤  匡(函館渡辺病院精神神経科医長)

身体的訴えが前面に。見逃される高齢者のうつ病
吉田 幸宏(富田病院診療部長)

【 詳しく知りたい】 子宮の病気

子宮がんの進行期分類と治療法
田中  惠(函館五稜郭病院産婦人科科長)

子宮内膜症 偽閉経や偽妊娠の薬物療法で症状軽減
櫻田 芳弘(五稜郭ウィメンズクリニック院長)

貧血や過多出血、腰痛など「つらい生理」は筋腫の疑い
小葉松洋子(国立函館病院産婦人科医長)

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投稿日:2005年12月29日

創刊号のご案内(2001年9月発刊)

メディカルはこだて創刊号のご案内(2001年9月発刊)

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 【特集】 脳
  前ぶれを見逃すな脳梗塞のサイン
   西谷 幹雄(函館脳神経外科病院院長)
  四つの関門をクリア、くも膜下からの生還
   松崎 隆幸(函館赤十字病院脳神経外科部長)
  アルツハイマー型痴呆も早期発見・早期治療の時代
   谷内 弘道(富田病院精神神経科)
  心理学と脳科学のランデブー
   積山  薫(公立はこだて未来大学教授)

 【詳しく知りたい】 糖尿病
  尿に糖も出ていないのに
   高橋 清仁(内科高橋清仁クリニック院長)
  中途失明の第一位は糖尿病網膜症
   廣田 則彦(函館市医師会病院内分泌科科長)
  食事・運動療法が糖尿病治療の基本
   内山  清(道南勤労者医療協会理事長)

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投稿日:2005年12月28日

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