医療機関からのお知らせ

【HotWeb】通信設備のメンテナンスのご案内

   【HotWeb secureサーバー 通信設備のメンテナンスのご案内】


HotWeb secureサーバー通信設備メンテナンス作業工事を実施するため、下記の時間帯において通信の切断が発生します。
その間検索機能の利用ができませんのでご了承願います。


                記

  日  時:2011年10月18日(火) 0時00分より2時00分の間 2時間
        *17日(月)深夜の作業です。

  影響内容:上記の時間帯において
        検索機能の利用ができません。


* 時間はすべて24時間表記。
* 作業終了し次第、通常どおりご利用になれます。

投稿日:2011年10月17日

夜間急病センター住所変更

函館市夜間急病センターが12月1日より
総合保健センターの2階へ引越ししました。

新住所:〒040-0001
    函館市五稜郭町23-1 総合保健センター2F
TEL:0138-30-1199
FAX:0138-31-3722
診療時間:午後7時30分~午前0時

投稿日:2008年12月15日

函館中央病院の第15回公開セミナー

函館中央病院では平成19年1月31日(水)午後1時より第15回公開セミナーを開催する。
今回のテーマは「人工弁について」で、講師は心臓血管外科の森本清貴医師。会場は函館中央病院の南棟8階講堂。参加は無料で、直接会場へお越し下さい。
お問い合わせは、函館中央病院の地域医療連携室(電話0138-52-1231)。


投稿日:2007年01月30日

伊藤メンタルクリニックの休診日の変更

伊藤メンタルクリニック(函館市駒場町、伊藤匡院長)は、2月1日より毎週木曜日が休診となります。
尚、診療時間は下記の通りです。
●月・火・水・金曜日、午前9時から正午まで。午後2時から午後5時まで。
●第2・4土曜日、午前9時から正午まで。
●休診日 木・日曜日・祝日・第1・3・5土曜日

問い合わせは、0138(54)6600

投稿日:2007年01月26日

市立函館病院の第5回「市民公開がん講座」のお知らせ

昨年の5月から行われている市立函館病院の「市民公開がん講座」。第5回は平成19年1月18日(木) 午後2時から、市立函館病院の講堂で開催される。
テーマは「在宅療養」で、最近マスコミ等で取り上げられる機会の多い「在宅療養」について、講師から地域での現状等の話を聞き、その後で参加者からの質問を受け付けます。
講師は函館訪問看護ステーションの笹原理恵所長と北美原クリニックの岡田晋吾理事長の両氏。
問い合わせは同病院管理局部庶務課(43-2000内線4206)で、受講料は無料。当日、直接会場におこしください。

投稿日:2007年01月10日

「道南在宅ケア研究会」の第1回定例会が開催

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道南の医療や福祉に携わる人たちにより昨年10月1日に発足した「道南在宅ケア研究会」の第1回定例会が、10月14四日函館短期大学で開催されました。
函館おしま病院(函館市的場町)の福徳雅章院長が会長を務める同研究会は、道南地区の病院の医師や開業医、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所、社会福祉施設のスタッフなど医療や社会福祉のさまざまな職種の関係者により設立された研究会です。定例会には会員など150人もの参加があり、在宅ケアへの関心の高さがうかがえました。
(写真は定例会で挨拶をする福徳雅章会長)

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投稿日:2007年01月09日

「PEG(胃瘻)を極める」が小冊子として発行

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北美原クリニックの岡田晋吾理事長が、「メディカルはこだて」の第14号(2004年12月発行)から第20号(06年6月発行)まで7回連載した「PEG(胃瘻)を極める」が小冊子として発行されました。
経腸栄養療法の普及に大きな役割を担ってきたPEG(経皮内視鏡的胃瘻造設術)の基礎知識と最新情報をわかりやすく解説したのが、小誌に連載した「PEG(胃瘻)を極める」でした。 この連載は地元の医療関係者のみならず、札幌や東京の医療関連企業等にも注目されてきました。その中でも濃厚流動食や固形化補助食品のメーカーであるヘルシーフード(東京都)が、全国のPEGを扱っている医療機関や介護施設へPEGの理解を深めてもらうための資料として配付、さらにPEGに関するセミナーや講演会、勉強会の資料として全国各地で使用したいということから、特別編集版として再編集することになったものです。

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投稿日:2007年01月09日

日吉皮膚科クリニック 年末年始及び臨時休診の案内

■年末年始の診療は以下のとおりとなっております。
 12月28日(木) 午前診療(11時まで)
12月29日(金)~1月4日(木) 休診
 1月5日(金)より平常通りの診療

■臨時休診日
1月10日(水)・11日(木) 都合により休診
1月28日(日)~2月4日(日) 都合により休診

投稿日:2006年12月15日

藤岡眼科病院 年末年始の診療案内

年末年始の診療は以下のとおりとなっております。
 12月29日(金) 午前診療
 12月30日(土)~1月3日(水) 休診
 1月4日(木)より平常通りの診療 

投稿日:2006年12月15日

日吉皮膚科クリニックより休診日の連絡

日吉皮膚科クリニック様より10月・11月の休診日の連絡がありました。

10月の休診日:12日(木)・25日(水)30日(月)
  ※ただし、25日はAMのみ休診となり、午後12時より診察開始となります。

11月の休診日:2日(木)

投稿日:2006年10月02日

市立函館病院は抗がん剤の効果を検査

市立函館病院(函館市港町1丁目)は、胃がんや大腸がん、肺がん、乳がんについて、抗がん剤の効果を調べる検査を試験的にスタートさせた。
抗がん剤を投与する場合、副作用を最小限に、がん組織に対する効果を最大限にするためには抗がん剤を最適な状態・条件で投与しなくてはならないが、抗がん剤はがんの種類、部位及び個人の薬に対する感受性の差があるためその効果は同じ薬でも同一ではない。最近まで、抗がん剤の効果は実際に投与してその反応を観察する以外にその効果を確認する方法はなかったが、抗がん剤を投与する前にがん細胞・組織に対する効果を調べる方法があれば、もっとも効果のある薬剤を選択する有力な手段となる。
同病院が取り入れたCD-DST法(抗癌剤感受性試験)とは抗がん剤の効果を調べる検査で、手術などの方法により体内から取り出したがん細胞の培養を行い、がん細胞に対する様々な抗がん剤の効果の有無を客観的に判定するもの。この検査自体は体外で行われるため、患者の身体に影響を与えることはなく、最先端技術を駆使した検査で「テーラーメイド医療」のひとつといえる。

投稿日:2006年07月12日

市立函館病院は「ガン相談支援センター」を開設

市立函館病院(函館市港町1丁目)は、がんに関する患者や家族などのが悩みや疑問などに応える「ガン相談支援センター」を開設した。同病院ではこれまでも医師や看護師などが相談に応じてきたが、開設された新しいセンターでは、がんについてのあらゆる分野が対象となる。
同センターは院内に専用の部屋が設けられ、看護科の八幡範勝科長が常駐して質問に応えるが、内容によっては医師やソーシャルワーカーのほか、各分野の専門職員が対応する。料金は無料。問い合わせは月曜日から金曜日の午前8時45分から午後3時まで。電話は同センター0138(43)2000。

投稿日:2006年07月12日

【北美原クリニック】 人工透析センター開設

北美原クリニックより

当院は平成16年7月の開設以来、地域に密着したホームドクターとして各種検査や治療はもちろん、在宅医療にも積極的に取り組んで参りました。
平成18年5月15日からは石坂寿賀子医師を迎え、人工透析センターを開設いたしました。

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投稿日:2006年06月02日

うめき皮膚科開院

4月26日、函館市石川町に「うめき皮膚科」が開院しました。同院の院長は市立函館病院で皮膚科科長を務めてきた梅木薫さんです。
新しくオープンするクリニックには二つの診察室のほか、処置室、そして美容皮膚の施術室が二つ設けられています。「特殊な処置以外はすべて診察室で行うことができるようにしました。またどの部屋も個室化させることができるため、プライバシーにも十分配慮している」(梅木院長)ことなどが大きな特徴ですが、近年、特に脚光を浴びている美容皮膚医療という新しい分野への取り組みへも注目されています。

投稿日:2006年04月27日

函館五稜郭病院はボランティア募集

函館五稜郭病院では、30人の病院ボランティアの会員を募集している。
ボランティアの活動開始は5月13日からで、平日午前8時半から正午、正午から午後3時、土曜日午前午前8時半から正午のいずれか。
申し込みの受け付けは、函館市総合福祉センター3階の函館市ボランティア連絡協議会まで。電話は0138(23)8909。

投稿日:2006年04月07日

第30回ふれあいコンサート(函館中央病院)

函館中央病院恒例の「ふれあいコンサート」。第30回は4月12日(水)の午後11時から開催される。
今回はクラリネットコンサートで、演奏者は佐久間真貴子・脇坂理恵・歩仁内宏実の3人で行われる。
会場は函館中央病院1階の正面ロビー(携帯エリア)。

投稿日:2006年04月07日

伊藤メンタルクリニックは4月より診療時間を変更

伊藤メンタルクリニック(函館市駒場町、伊藤匡院長)は、4月より診療時間を変更した。
曜日毎の診療時間は下記の通り。
月・火・水・金曜日は午前9時から正午、午後2時から午後5時。
木曜日は午前9時から正午(午後は休診)。
第2、第4土曜日は午前9時から正午(午後は休診)。
日曜・祝日、及び第1、第3、第5土曜日は休診。

投稿日:2006年04月04日

函館脳神経外科病院が「NST稼動施設」として認定

函館脳神経外科病院では、入院中の患者により適切な栄養療法を提供するために、チーム医療の一環として栄養支援チーム(NST)が活動しているが、この活動が認められて日本静脈経腸栄養学会より「NST稼動施設」として認定された。
医師や栄養士、看護師、薬剤師など病院のさまざまの職種がチームを組んで患者の栄養管理を行うNST(Nutrition Support Team )は、1970年米国シカゴで栄養状態の低下に伴う褥瘡や院内感染などの合併症対策のために誕生した。その後、NSTは全米に広がり、現在では欧米の半数以上の病院に設置されている。日本では日本静脈経腸栄養学会がNSTプロジェクトを発足させ全国の医療関係者にNSTの有用性や重要性を啓発、NSTを導入する施設は急増している。

投稿日:2006年04月04日

市立函館病院はセカンドオピニオン外来を開設

市立函館病院は、かかりつけの医療機関の診断や説明に対して、別の観点から、より専門的な意見を聞きたい、手術を受けるかどうか決めかねているなどの悩みをもつ患者や家族に対して、同病院の専門の医師が診療内容や治療方法に関して、参考となる情報や意見を提供するセカンドオピニオン外来を開設した。
この外来の対象となるのは肺がん、胃がん、肝がん、大腸癌がん、乳がん、それと放射線治療に関するもので、患者本人のほか同意書があれば家族も受診できる。外来へは主治医の紹介状や画像診断のフィルム、各種検査データを持参する。料金は30分以内8,000円、30分以上1時間以内が12,000円となる。
問い合わせは、同病院の地域医療連携室(電話)0120・50・6280へ。地域医療連携室が担当医師との面談日時を設定し連絡をする。

投稿日:2006年04月03日

函館中央病院の第6回公開セミナー

函館中央病院では、患者やその家族をはじめ、広く地域住民の皆様を対象とした「公開セミナー」を定期的に開催している。セミナーは疾病の原因や治療法、その予防策などについて、毎月1回、講演30分+質疑応答形式で実施。
第6回公開セミナーは、3月25日(土)の午後1時から。場所は南棟8階の講堂で、演題は「日本の医療情勢と医療ソーシャルワーカーの有効活用」。講師は医療福祉課の田中博光課長。

投稿日:2006年03月21日

高橋病院はベッドサイドソリューションを導入

高橋病院(函館市元町、高橋肇院長)は3月から、病院での療養生活に日常生活と同じアメニティ環境を融合させる新しいシステム「ベッドサイドソリューション」を一般病棟59床に導入した。 
ベッドサイドに設置された情報端末の画面(タッチパネル式の15インチのモニター)から数々のアメニティ情報があふれるシステムで、サービスはインフォメーション、エンターテイメント、ネット&メールの三つに大きく分けられる。
インフォメーションは院内施設の案内と当院医師やスタッフの紹介、それと4月に稼動を予定している電子カルテの医療情報のコーナー。エンターテイメントはテレビ、ビデオ、ゲーム。ネット&メールはインターネットとメールの送受信が利用できる。

投稿日:2006年03月21日

「はこメディサーチ」運用スタート

函館及び周辺地域の医療機関や介護施設などを紹介するサイト「はこメディサーチ」がいよいよ運用を開始いたしました。まだデータベース登録をしている医療機関は十数件ほどですが、興味をもっている病院や診療所などからの問い合わせが寄せられていることから、今後は多くの医療機関が登録を予定しています。

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投稿日:2006年03月20日

「NSTの進め方 秘訣がわかるQ&A」が発刊

NST(栄養サポートチーム)のチーム医療のコツが満載された「NSTの進め方 秘訣がわかるQ&A」が、照林社から岡田晋吾院長と市立岸和田市民病院の山中英治外科医長の共同編集で出版されました。
岡田院長と山中医師は、クリニカルパスと適切な栄養管理を理解、実践するための指針書「栄養サポートにすぐ使えるクリニカルパス」(医歯薬出版)でも共同で執筆するなど、「名コンビ」としてよく知られています。
NST(Nutrition Support Team )は医師や栄養士、看護師、薬剤師など病院のさまざまの職種がチームを組んで患者の栄養管理を行うもので、1970年米国シカゴで栄養状態の低下に伴う褥瘡や院内感染などの合併症対策のために誕生しました。その後、NSTは全米に広がり、現在では欧米の半数以上の病院に設置されています。日本では4年前に日本静脈経腸栄養学会がNSTプロジェクトを発足させ全国の医療関係者にNSTの有用性や重要性を啓発、NSTを導入する施設は急増していますが、医療現場ではNST活動について悩んでいる看護師が多いという声を聞く機会が多いことから、岡田院長や山中医師らが共同編集をして出版することになったものです。
NSTの基礎知識から栄養療法の進め方、また地域で進める、地域一体型のNSTについてまで、どの章もわかりやすい文章で解説をしています。価格は1冊2,100円(税込み)で、全国の書店で発売中。

投稿日:2006年03月20日

第1回不妊治療教室の開催(美馬産婦人科)

美馬産婦人科(函館市柏木町)は、2月19日(日)の午後1時より第1回の不妊治療教室を開催します。テーマは「不妊治療とは」で、グループカウンセリングも行います。
場所は美馬産婦人科内(函館市柏木町15−2)で、参加費は無料です。問い合わせは、電話0138−51−0095まで。

投稿日:2006年02月09日

協立消化器循環器病院は経鼻内視鏡による検査を開始

協立消化器循環器病院は、最細の経鼻内視鏡を導入しました。この内視鏡の太さは先端部径4.9ミリおよび軟性部径5.2ミリでスパゲッティー並の細さです。鼻に適したしなやかさがあり鼻腔内を麻酔するため、無理なく挿入でき鼻の痛みもほとんどありません。この機種は道内で10番目、道南では始めて導入されたものです。
鼻の通過が他機種に比べよりスムースです。鼻の麻酔方法は、止血薬を点鼻後、仰向けで麻酔薬を鼻腔内に噴霧して行います。また他機種でよく行われている鼻腔内へのチューブ留置による麻酔は超細径のため必要ありません。
実際に検査を受けた患者様の評価は高く、アンケート調査によると、過去に口から挿入する内視鏡検査を経験したことがあり、初めて経鼻内視鏡検査を受けた患者様の95%が、今後は経鼻内視鏡検査を希望すると答えています。患者様が、内視鏡検査をしてもよい体の状態か、他に問題はないかなど診察を受けて頂いたうえで、検査予約をしていただきます。お気軽にご相談にいらしてください。


 

投稿日:2006年02月07日

ふれあいコンサート(函館中央病院)

函館中央病院で恒例となった、ボランティア演奏者による「ふれあいコンサート」。
第19回から第24回までの開催日程は下記の通りです。いずれも会場は函館中央病院1階の正面ロビー(携帯エリア)で、時間は午前11時から11時30分までです。
●第19回 2月4日(土)
 アイルランド伝統音楽演奏
●第20回 2月8日(水)
 アコーディオン演奏
●第21回 2月15日(水)
 クラリネット・ピアノ演奏
●第22回 2月25日(土)
 リコーダー四重奏
●第23回 3月3日(金)
 琴演奏
●第24回 3月10日(金)
 ギター演奏

投稿日:2006年02月03日

函館中央病院の第5回公開セミナー

毎月一回開催されている公開セミナー。第5回目となる2月は「管理栄養士による、あなたの食事は大丈夫?〜生活習慣病の対策と予防〜」をテーマにして行います。
講師は管理栄養士の飯田静世と畠山優子で、日時は2月25日(土)の午後1時から2時まで。会場は函館中央病院の南棟8階講堂です。

投稿日:2006年02月03日

「胃ろう(PEG)のQ&Aケア」が好評により重版

北美原クリニックの岡田晋吾院長の監修で出版された「胃ろう(PEG)のQ&Aケア」(照林社)は初版を売り切り、重版となった。
PEGに関するさまざまな疑問が解決する「胃ろう(PEG)のケアQ&A」は、同じ照林社の看護専門情報誌である「エキスパートナース」での特集が好評であったことから、さらに最新情報を加味して、新たに1冊として編集されたもの。執筆者は岡田院長のほか、PEG管理の第一線で活躍している全国の医師や看護師などで、函館五稜郭病院栄養科長の石津順子さんも「PEGに用いる経腸栄養剤」について担当している。
近年、PEGは医療現場で飛躍的に拡大しているが、その有用性や手軽さの反面、使用する患者や家族にとっては多くの疑問がつきまとっているのが実際だ。「胃ろう(PEG)のケアQ&A」はそうした疑問に対して、岡田院長や医師・看護師が具体的に解説するQ&A形式でまとめられている。わかりやすい文章に加えて、イラストを多く取り入れているが、それがとても効果的で、編集デザインもよく工夫されている。さらに巻末資料の写真や索引など、PEGのことがよくわかるようになっている。医療関係者のほか、患者やその家族にも是非読んで欲しい1冊だ
価格は1冊2,100円(税込み)で、全国の書店で発売中。

投稿日:2006年01月23日

函館おしま病院は2月よりホスピス外来を新設

函館おしま病院(函館的場町、福徳雅章院長)は、2月1日より毎週火曜日の午後にホスピス外来を新設します。この外来は入院対象とはならないものの、癌とくに末期癌で心身ともに苦しんでおられる方やそのご家族をサポートするためのものです。

投稿日:2006年01月19日

函館中央病院の第4回公開セミナー

当院では、患者様やその御家族をはじめ、広く地域住民の皆様を対象と致しまして『公開セミナー』を定期的に開催しています。皆様が関心を寄せている疾病の原因や治療法その予防策などについて毎月一回、講演約30分⇒質疑応答形式で実施しておりますので、是非お越し下さい。
次回は平成18年1月26日(木)午後1時から当院の南棟8階「講堂」で行われます。テーマは「かんそう肌のはなし」で、講師は当院皮膚科科長の横田浩一です。

投稿日:2006年01月13日

函館五稜郭病院は最新鋭のMRI増設

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検査がよりスピーディーに!

平成17年12月に最新鋭のMRIを1台増設いたします。
今回の増設によりMRIは2台体制となり、予約待ち日数の短縮、救急患者さまに迅速な対応が可能となりました。また、今回の最新鋭機は従来の機種と比べ、よりスピーディーでしかも非常に良好な画像を得ることができます。

投稿日:2005年12月28日

函館五稜郭病院の改修工事について

仮設棟の解体工事は、12月中旬に終了します。音出し工事等で大変ご迷惑をおかけしておりますが、もうしばらくお待ち下さい。
リハビリテーション室が管理棟5階に移転しました。
健康管理センターの改修工事が、12月中旬に終了します。

投稿日:2005年12月28日

函館五稜郭病院の年末年始の外来診療等のお知らせ

年末年始の外来診療は、12月30日(金)から1月4日(水)までは休診とさせていただきます。
年末年始のATMコーナーの営業時間は、北洋銀行は12月31日(土)から1月3日(火)、みちのく銀行・郵便局は1月1日(日)から1月3日(火)までは停止いたします。

投稿日:2005年12月28日

函館五稜郭病院はIHカートの導入

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病院でも「できたて」の温かさ、新鮮さをお届けしたい!ということから、画期的なIHカートの導入が決まりました。
IHとは電磁誘導加熱のことで、食器底の発熱体に電気を流すことで熱を発生させる、安全性の高い加熱方式です。IHカート導入により、温かい物は温かく、冷たい物は冷たい状態で患者さまにお届けできるようになりました。
これまで使用してきた保温食器では、保温効果しかありませんでしたが、IHの食器では加熱・保温ができさらに庫内温度を0℃~10℃に保つことが出来る保冷ゾーンも採用されているため、冷却・保冷も可能です。
お味噌汁は「ふうふあつあつ」、フルーツは「みずみずしくしゃきっと」、おいしさをグンと高めて、本当のできたて料理をお届けします。

投稿日:2005年12月28日

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